デスマッチファイター・葛西純のドキュメンタリー映画。
なかなかタイミングが合わず実際に試合を観たことはないのだけど、大好きなレスラー。
秋祭り@太子堂八幡神所
1954年のフランス・イタリア合作のフレンチギャング映画で名作と称される映画。評価は高い映画だが個人的にあまり感じるものは無かった・・・残念。
この映画の要所でジュークボックスから流れる曲「グリスビーのブルース」も名曲と言わる曲だけれども、ちょっと哀愁ありすぎて胃もたれしちゃうかも・・・🌚
ちなみに「げんきん」ではなく「げんなま」だとのこと。
夫婦で二人とも腰痛のため、歳を取ると夫婦のお出かけ先が病院になるのだなと体感しつつ、一緒に病院に行ってきた。
病院は同姓患者が連続して診察を受けるもんだからアタフタしていたが、これからの高齢者社会にこのユースケースは多いに増えるだろうから、今回の事例をテストケースとして早めに対応策を確立していただければと思う・・・😅
病院帰りにそのままGood Morning Phoで久しぶりにランチ。
相変わらずお腹に優しい美味しさ😋
ザリガニの鳴くところ
話題だった小説の映画。
小説は読んでないので違いはよくわからないけれど、映像の美しさと展開のリズムが心地よい作品。
以下ネタバレ?
以前に投稿した最強殺し屋伝説国岡を観て思い出した作品。
こちらは1994年のベルギーの映画。当時はまだ広島在住だったが、東京新宿歌舞伎町で観た記憶。配信は無く、DVD販売しか見る方法がなさそう・・・😢
ということで、記憶を元に感想を元にメモ・・・。
ハロウィンでもご協力いただいている、近所のクレープやさん「クレープショップハチ」。
クレープって甘いものしか知らなかったのだけど、ここにある惣菜系(タコス系?)のクレープがとても美味しい。
昼間からビールを飲みながら食べると厭世感でて素敵なオトナ臭が漂うと思う(加齢臭ではなく)ので、みんなやれば良い。
Shoween Halloween 2024
毎年恒例となりつつあるShoween Halloweenを今年もやります。
チケットは10/5から販売開始。
120枚限定、売り切れ終了です。
詳しくはイベントサイトでご確認ください。
地味に名称が漢字から英語に変更となりましたが、大人の都合ってやつです・・・😅
近所にあたらく大判焼きのお店がオープンしました。
京都の大判焼きのお店。
関東と関西で具体的にどう違うのかはわからないけれど、皮がとても美味しかった。葛練は想像よりピュア抹茶で大人なテイストだった。
最後の最後までキリキリとえぐられ続ける映画。
心に余裕があるときに観ないと辛いかもしれない・・・
相変わらず美味
まずヘドロではなくスライム人間である。しかし造形は半魚人というよりは岩人間である(湿り気というよりは乾燥)
以下ネタバレ注意