次男が長男宅に泊まりに行ったので夫婦で1泊2日で湯河原探訪。のんびりと大人の小旅行。2年ぶりぐらいに少し車を運転した。
3日目は帰省した長男も含め、家族でカラオケ大会。
最近の子どもはヒップホップをカラオケで歌うのな・・・😩
ケンドリック・ラマーをカラオケで歌われた時に聞いている方はどうリアクションをすればよいのか分からなかった😅
次男が長男宅に泊まりに行ったので夫婦で1泊2日で湯河原探訪。のんびりと大人の小旅行。2年ぶりぐらいに少し車を運転した。
3日目は帰省した長男も含め、家族でカラオケ大会。
最近の子どもはヒップホップをカラオケで歌うのな・・・😩
ケンドリック・ラマーをカラオケで歌われた時に聞いている方はどうリアクションをすればよいのか分からなかった😅
ピナ・バウシュの春の祭典を観劇。
バレエが突き詰めた重力、時間からの解放技術を舞踏方向(身体性、土着性)に回帰させた迫力は素晴らしかった。
第1幕は個人的には自分がバレエに期待している重力、時間からの解放を感じさせない構成だったので辛かった😥
2013年のオランダ、アメリカ、チェコの合作映画。内容については割愛。武器人間達の造形だけを楽しむ映画。
この映画の武器人間がバイオハザードにパクられたという話があるが、本作の武器人間の造形は人体改造系においては広く普遍的なものでどれが先とかの判断は難しいように思う・・・(士郎正宗(AppleSheed)、大友克洋(幻魔大戦)、寺田克也、チェーンソーマンなどなど・・・)
あと吹替版はドラえもんファミリーが勢揃いってのも当時話題になっていたけれど、正直一人男性キャストに明らかに女性の声が当てられていて観覧中に何度か頭がバグって気持ち悪かった・・・💀
吹き替えでもキャライメージと声のマッチングは大事なことを理解できた(脳が勝手に画面内に女性を探してしまっていた)
基本的には博士が登場してからが見るべきポイントかと思います。(かなり後半だけど)
突如ChromeCastがテレビのリモコンで操作できなくなったのでその復元手順の備忘録。
対象デバイス
ChromeCastの再設定、テレビ設定の見直し・・など4時間ぐらい悪戦苦闘したけど解決せず・・・👹
ChromeCastのFarmwareUpdateの影響か?テレビの故障?とか思ったのですが、結論としては・・・
風景が結構変わった。このあとここに10階建てぐらいの庁舎ができるとまた風景は変わるのだろう。
今年も参戦。
台風の影響で2日目までとんでもないことになっていたようだけど、参戦した3日目はギリギリセーフ。
Creepy Nutsのライブクオリティは半端なかった。昨年度のあいみょんもすごかったけれど、ラップでこのクオリティはすごすぎる。
リハしか見れなかったけれど離婚伝説もとても良かった。
ホルモンはもう神がかっていて、もうどうして良いかわからない。本当にすごかった。
宮本浩次もとても良かった。
今年は手術明けで体調が万全では無かったので後方で大人しく観戦した。
横須賀まで「エドワード・ゴーリーを巡る旅」を見に行ってきた。とても良かった。
2年前に手術した心臓検査の結果、心房細動の発症が確認されたため再度手術。2年前と同じく業務に影響の内容にお盆休暇に合わせて実施。
最近の天気予報はその影響を過大に告知する傾向がある。これは過去の反省を元にそうしているのだろうけれど、正解率が低いと信頼度もさがっていくやね。
しかし個人的には気象庁やマスコミが責任を担わせるのではなく、それらの不確実性も含めて国民が生き残るための判断をするぐらいの危機感はあってもいいんじゃないかと思ったりする。
配信で話題になっている韓国映画のSweet Homeではなく、伊丹十三総指揮の1989年作品の方。当時はファミコンゲーム発売などのメディアミックス展開もあったが、本体の映画はDVD化も配信も無い作品。しかしどういう経緯かしらないがYoutubeで観覧することができるっぽいので興味ある方は自己責任でどうぞ。
※以下ネタバレ注意
唐突に映画のレビューを書いてみる。まずは「戦艦ポチョムキン」。1925年にロシアで制作されたセルゲイ・エイゼンシュテイン監督の作品。
内容は共産主義プロパガンダ映画であるが、後世の多くの映画に影響を与えた側面もある。階段を乳母車が転がるシーンや、モンタージュなど多くのオマージュがある。そのへんは、詳細は上記Youtubeを参照してもらうとして、ここではその政治的な観点で思うところを書いてみる・・・。
※以下ネタバレ注意
ジジイの階段ノーぼる~♪
君はもう死にそうなのっさ♪
塩味は誰かがきっと
省いてくれると信じてるね
症状だったといつの日か 思うときが来るのさー♪
ベルクマンの法則(ベルクマンのほうそく)とはドイツの生物学者クリスティアン・ベルクマン(Christian Bergmann)が1847年に発表したものであり[2][3]、「恒温動物においては、同じ種でも寒冷な地域に生息するものほど体重が大きく、近縁な種間では大型の種ほど寒冷な地域に生息する」というものである[4]。
ホッキョクグマ、ヘラジカやら寒冷地に行くほど巨大になるという法則。しかし爬虫類、昆虫、強いて言えば恐竜なんて逆のパターンもサクッと思いつく。これは法則としては逆ベルクマンの法則というらしい・・・🐹
日中で外にでるのは自殺行為よー
せめて湿度がもう少し低いとか、風が吹くとかしてほしい
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