
日本人というよりもインド人。
異常な唇の赤さがハングリーさを、瞳の過剰なきらめきが野心を醸し出している。
カテゴリー: Random
どーしておかんはあんなに途切れなくしゃべるのか?
しかも脈絡なく延々としゃべる。
人が聞いていようが聞いてなかろうがしゃべり続けている。
テレビに向かってしゃべり続けている。
もちろん犬と猫にも延々としゃべり続けている。
しかも楽しそうだ・・・。
おかんぱわー恐るべし。
このサイトはトマソンだよね・・・
仕事でミス発見。
今まで一年間それで動いていた様子。とりあえず現状でそれに伴う問題はないらしいのだけど、ちと自分的に許せないミス。一年前に気づかなかった自分にチェック甘かったと反省。
Flashがますますアプリとしての機能を求められてくるとデバッグというかライブラリ化をより進めていかないとひとりでは内部デバッグ太刀打ちできない感じもする。
Flash内部のインターフェイスとエンジンの構造の再構築と変数の管理、およびクラス化による関数の整理とかで、できるだけスムーズなデバッグができるように2004に移行する際に整理しておかなくては・・・・
ま、あまり個人には関係ないけど、こんなものを読んだりしてみる・・・。
ショウヒ、ショウヒ、ショウヒ!
ヘィヘィ!ショウヒしてやるぜ!欲しいものは手に入れてやる!
そいつが俺のステイタス、俺のアイデンテティ!
素敵だろ?イカスだろ?ナイスだろ?
必要か必要じゃないかとか、そんなこと問題じゃねぇ!
欲しいから買うのさ、ベイベェ!
大切なのはひらめき、俺のハートを震わすインスピレーション!
生活なんてしったことかよ!借金してでも買うぜベイベェ!
金は天下の回り物!早く使ったもの勝ちだぜ!ヘィヘィヘィ!
俺の幸せ、俺の生きがい、ショウヒショウヒショウヒ!
何かをするため?そんなケツの穴の小さいこといってんじゃねえ!
買うぜ買うぜ買うぜ!喰い尽くしてやるぜ!
買えば買うほど高まるぜ、俺のバリュー!
ショウヒショウヒショウヒ!
それでも生きていかざるを得ない。
インカ帝国、マヤ、アステカとかそういう文明は、謎が多いからか、なんか人の知的好奇心をあおる存在のようだ。
かくいう自分もその口で、昔ペルーまでマチュピチュやナスカの地上絵とかを見に行った口です。(写真が全然無いのが悲しいですけど)別にそんな知識があるわけでもなく、探求しようと言うわけでもないのだけど、こうなんか不思議な建造物とかそういうのを見るとすごくワクワクします。
で、まぁマチュピチュとか夢の世界か?というぐらいもうすごいんですけど、そのマチュピチュの周りには色々とまだ遺跡が隠されているという原住民の間の伝説などがありまして、それを未だに探し続けている研究者もいると。
「そんな今は人工衛星で全部写真とって調べればわかるっしょ」
とか浅はかな現代人の私は思ってしまうのですが、去年、今年と連続してマチュピチュ付近に遺跡が発見されいるようです。
なんていうんだろう、未だ見ぬものが静かに地球上のどこかで誰にも見つからずに眠っているとかとってもワクワクします。またペルーにいきたくなりますた。(その前にアンコールワットもみたいなあ)
遠い昔に父だかに教えてもらった歌みたいなもので、謎めいたものがある。
「たかしゃっぽんがり、陸軍の乃木さんが 凱旋門??? 敵を追いかけた。・・・・」
まだまだ後に続くのだけど、小さいころ意味もわからず耳で覚えたので良く思い出せない。内容は乃木将軍のこととか言ってるので戦時中とかの歌かなぁと思っているのだけど、それもよくわからない。
構造としてはレインボーマンの「インドの山奥で でんでんかたつむり、 りんごはまっかっか、カーちゃん怒りんぼ、 ボークは泣いちゃった、・・・このあと良く覚えてない」のようなシリトリ歌なんだと思うんだけど、検索ヒットしなかった。(まぁ入力する人がいないんでしょうけど)
ちなみに「レインボーマン」は全国各地で色々なパターンがあるらしくてこんな感じでまとめられています。俺は関西系が違い感じですね。関東とかかなりアホっぽいw(どっちもあほだけど)
「六豆」とかいう言葉が関東にはほとんど入っているのですが、「六豆」ってなんだあ?
スペイン好きとは関係なく、周りにフラメンコの関係者が多い。
で、サイトの制作を依頼されることがあるのだけど、総じてお金は無い。
なかなかダンスとかでは生活を成り立たせるということは難しい世の中のようだ。
ただ実際人を感動させるってチカラはWEBとかと比較にならないぐらい持っていると思うのだけど、それが収入に反映されるのか?といわれるとそれは結構時代のタイミングとかそういうものに依存してしまうのだろう。
個人的にはそういう人の力になれたらよいなと思ったりもするので、引き受けたりするのだけど、なかなか体が空かなくて中途半端な状態での公開とかになってしまっている。
先方の人はそれでも喜んでくれているのだけれども、自分自身がフラメンコをみて感じた感動をサイトを通じて伝えられているのか?といわれるとまったくもって達成されていない。
この辺個人的な甘えの部分の問題で、「お金が無いからこれぐらいのボリュームとクオリティ」という部分と、「クライアントの良いところをサイトを通じてユーザーに伝えていく」というバランスが取れていない気がする。お金が発生しない以上「趣味」としてしまうのか。「趣味」ならそれは自分が思うままに作っても許されるのか?「仕事」としてやる以上は「お金」をもらうべきなのか?とか、そういう部分なんか根本的に何かが欠落しているのが、今の自分の仕事に関しての混乱を招いているような気もしていたりする今日この頃。
ま、それとは別に、今は物とか具体的形に残るものに対して対価を払うことは抵抗なさそうだけど、思い出とか感動とかそういう目に見えないものに対してお金を払うことは抵抗あるのだろうか?そういう部分にもっと価値を見出して、対価を払えるようになったらいいなと思う。
ってか体調がかなり悪いなり。気持ち悪いよう。
ここ最近は非常にアプリ的な視点でのFlashの仕事が多かったりするので、ちょっと頭が理論モードになっている。なので、ちょっと感覚モードのアイドリングをしておこうかなと思ったりする。
個人で考えたときにFlashってどうよ?となると、単純なインタラクティブコンテンツを作るというよりも、やっぱなにかしらのメッセージを内包した表現媒体として、個々のパーツではなく、全体として見た人の心に何かしら残せる、または考えさせるというアプローチはできないものか?と・・・。(まぁ2年前からそういってなかなか進んでいない)
そういう実験で以前Rimicsに投稿した環とかの方向性を個人的には突き詰めてみたいなああと思ったり。この中にさらに各ユーザーの意思というか思いを取り込みどういう風にフィードバックしていくか?とか色々考えたり。
そういった意味でちょっとJAVAとかも非常に興味があって色々触ったりしているのだけど、まだ自分の頭の中のイメージを思うがままにJAVAで表現できるほどのスキルがないので、関数とか取り回すので手一杯な状態。Flashも2004になったらまたそういう部分を自由に使いこなせるように勉強しなくてはいかんなあああと・・。
ま、自分へのメモということでかいてみたりした。
点と点はそれぞれ線でつながっているのに、点でしかものを捉えられない、言葉や文章ではそれらしく線としてつじつまがあっているが、結局それがリアルに落とし込めてない、それではまったく意味がない。ただの言葉遊びの自己陶酔にしかならない。
言葉は思いではなく、写真は瞬間ではなく、理屈は現実ではない。
人格というフィルタを通して、共通要素として提示されているに過ぎず、アプローチの提示、自分の意見の提示を超えて、土足で人の庭で土木工事をはじめるような行為は既に他人のためではなく、本人のエゴになるのかもしれない。
考えないで感じる心、それがあって、はじめてフィルタを通して人に伝えるべきで、感じず、いきなり自分のフィルタを通してしまってアウトプットすることは、その物事の本質をスポイルさせ、ピントがずれていってしまう。そしてアウトプットはあくまで自分のフィルタを通しているもので、それは自分の線の中でのルールであり、それを他人に当てはめる、または押し付けることは非常に危険なのだということを理解しないといけないのだろう。
こないだまみたんと一緒にネットサーフしていたのですが、そのときに何故かコスプレサイトに流れ着きました。実際に目の当たりにしたことはないのですが(新宿でドラッグクイーンとかは見たことあるけど・・・)、こう改めて見るとすごいですね、びっくりしました。
なんかこれいくらがんばってもなにかの収入などにつながるとかなさそうなんですけど、この労力の注ぎ込み方とかは半端じゃないなあと。純粋なる自己投影の探求というか、ナルシズムの探求というか・・・。お金の絡まない思考の中での探求ってすばらしいなあと。(絡んでるのかな?)
社会人としては生活どうするんだよ?親のすねかじってるのかよ?とか心配してしまいますけども、そういうところを超えたところで何かしらの「愛」によって衝動的に突き動かされていくってのはある意味うらやましい。俺なんか俗物なので良くも悪くもやっぱ生活とか考えてしまうんですよね・・。
コスプレとかやるかどうかは別にして、一度そういうピュアなパワーをこの目でみてみたいなと思いました。だれかこういうことに詳しい人いましたら情報ください。手順とかわからないので・・・。普通に入れるんでしょうか?とか・・・。どこでやっているとか・・・。
足元を見ると自分で作った鎖が一番重かったり。
あわわわ、それ身を守るための鎖だったんだけどなーー。
よく考えるとそこから一歩も動けてない。
そして周りのみんなはそれに足を引っ掛けて転びまくり。
あーこんな為に作ったわけじゃないんだけどなあーー。とほほのほ
26歳の女性と付き合っていた高校生が、その女性の子供を虐待死させるという痛ましい事件がありましたが、この事件かなりショックです。その虐待をした高校生に関して云々というよりも、自分も含めてそういうことをできる生物なのだろうか?と・・・
なんだろう、高校生ってそういうことができるもんなんでしょうか?
人間はそういうことがもともとできる生物なのだろうか?
自分も同じ環境にあったらそういうことをしてしまうのだろうか?
なんだかよくわからないですけど、ものすごく自己不信になってしまってブルーです。
サンタプロジェクトでは虐待を受けた児童たちへの募金を行っていますが、このプロジェクトに携わるようになって3年、こういう事件について色々考えるようになって、同時にどんどん自分も含めた人間って生き物が信じられなくなっているというか・・・・。
信蔵さんのBlogで紹介されていたドリスのサイトですが、これとてもいい感じなので、こちらでも紹介。
別にFlashを使っているわけでもJavaScriptを使っているわけでもなく、下手をすればただ一枚画像を押して進んでいくという形で、サイトの構造とかも俯瞰できるわけでもなく、的確に何かの情報にたどり着けるわけでもないのですが、空気は完全に支配してる。
根本的にドリスというブランドすらまったく知らないですけど、下手なギミックや言葉を使わないぶん、逆に匂いというか、プライドというかそういうのがビシビシ伝わってくる。
ファッションショーの写真とか最近のブランドは動画で見せてくれているところが多いのですが、逆にそういうのって広がらないんですよね。逆に静止画でテキストもなく見せられると色々なことを考えてしまう。なんていうんだろう、写真の中に入っていけるかんじというか・・・。
ちょっとこの辺きちんと租借 咀嚼してFlashとかに活かせるようにしてみたい。
しかし当の本人は服とかまったく興味なくパーカーにスウェットで近所を徘徊していますが・・・。去年Arrowsに服を買いに行けといわれて行ったけど、耐えられなくてユニクロに逃げましたw 見ていて色々感じることも多いだけに、見てるだけじゃなくて、服とかも勉強したほうがいいのかしら?とかちょっと思った。
今日はN社の案件の話を聞く。S本さんと一緒に溝口でプロダクションの人とお話。大量の登場人物の入り乱れた政治的な話が飛び交い、ちょっとブルーになる。
なんかやっぱ巨額のお金が絡むと色々な思惑が飛び交うものだなあと思った。ま、なんにしてもあまり政治的な話に巻き込まれるのも本意ではないので、しばらくプロダクションの人にクライアントやプロダクションの調整をお願いして連絡を待つことにする。
そのあとうちに移動して二人でお茶を飲みながら3,4時間ほど色々情報交換。
ま、ふたりの一致した意見はフリーでやっていて間に3社とか入ってくると情報が流れてくるまでのタイムロスで制作時間が削られてしまうという部分。なにか確認したいことがあっても質問して返事が戻ってくるまで1週間とかかかってしまう現状はどうにかならないのか?と・・
時間的な制限でなんとなく解決しないままラウンチしないといけない状況とかなんとか打破できないものかな?と・・・。うちらの知らないところで政治的な駆け引きが行われて、それで制作時間が削られていっている現状とか少し切ない。
この辺は単純に表に立てるほどの実力がない自分の責任かもしれないけど、時々もどかしくてたまらなくなるときがある。ま、そんな中でもベストを尽くすだけなのだけれども・・・・。
e-commerce
昔ほど”e”の神話はなくなり、盲目的な”e-commerce”への信仰も薄れてしばらくたちますが、それでもネットで物を売るという要望は多いわけです。ただやっぱみんな地に足がついて、昔ほど馬鹿げた投資とかは行わないわけです。コンテンツサービスのひとつとして当然の顔で物を売る仕組みを用意すると。
一応意識としては「店を一軒出すぐらいの意識でいてください」という風に伝えるのですが、やっぱそうなると管理系のバックエンドは多岐にわたるわけで、コストもそれなりに必要なわけです。
ネットバブルのころはそれこそ潤沢な資金の借り入れもできたからか、システム会社をそのために立ち上げたりしてバックエンドを構築したりしていたのですが、今の時代はそんなことをするクライアントの数も少なくなってきて、売り上げだけ一店舗ぐらいの意識で、予算は限りなく少なくというのが今のところ俺の周りの現状です。(あわせて人的リソースも兼任って形が多いですね・・・)この辺はやっぱクライアントの意識の問題なのでしょうけど、やっぱ店を出すって部分と、ネットで展開というところで温度差を感じる部分です。
ま、そんなこんなでジリ貧の八方塞じゃん!ということで今これを検証中なわけです。GNUという優れもの。
まだ検証中なのでアレなのですが、やっぱ色々な事例を踏まえて練りこんであるだけにかなり細かいところまで行き届いています。そんじょそこらのコマースツールよりもいい感じ。
ただ見栄えの部分はどうしてもいじらないといけないので、outputをxml化してそれをベースにFlashのインターフェイスで展開できないか?というかするつもり。まぁ時間は結構3ヶ月とかかかりそうだけど、xml化してしまえばあとは誰でも流用できる仕組みになるので、そのへんFlashのコンポーネントにしてしまえばFlashのコマースセットみたいなのができるかも。
ま、そういうのを作って売りませんか?とかいう話もよくあるのだけど、個人的には母体がGNUでそれの恩恵にあずかっている以上その子供もGNUであるべきだと思ったりしているので、まぁ無料配布するでしょう。ただサポートはしないw
なんにしても全フローを洗い出して、それぞれのシーン定義から行ってelementのピックアップを行わなくてはならないので、結構大変な作業にはなりそう。(逆にPHP側もプラグイン化してしまえば、母体のバージョンアップにも追従できるだろうし、結構世界的に少し貢献できるのかな?とか思ったり思わなかったり・・)
まぁ相変わらず金にならないことをやっているなぁと思ったけど、面白そうなのでよし。
2ch系のアスキーアートで
「キター」という言葉で
キタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!
や
キタ━━━( ゚∀゚ )━(∀゚ )━(゚ )━( )━( ゚)━( ゚∀)━( ゚∀゚ )━━━!!!!
キタ━━━━ヽ(´▼` )ノ━━━━!!!!
とかあるのですが、その中のひとつに
↑↑↓↓←→←→BA(゚∀゚)↑↑↓↓←→←→BA!!!!!
というのがあります。
この”BA”ってのは何ですか?
クマのプーさんはクマではなくて、クマのぬいぐるみ(テディベア)なんだそうです。
これはクマのプーさんの絵とか見れば分かるのですが、おなかに縫い目があります。
これはプーさんが盲腸を取ったとかそういうわけではなく、ぬいぐるみの縫い目なのです。
なので「クマのプーさんのぬいぐるみは欲しい!」というのは正式には「ぬいぐるみのクマのプーさんのぬいぐるみが欲しい」という良く分からない文章になるのではないか?と・・・。
「クマのプーさんがほしい」というのが正しい表現かと思ったり・・・。(どーでもいいですけどw)
余談ですが、原題の “Winnie The Pooh” の ”Pooh” は「うんち」という意味があります。(ま、子供言葉ですけど)
で、私の英語力だと “Winnie The Pooh” ってのは ”Mike is the Man” (Mike the Man)「漢(おとこ)、マイク」みたいに「Winnie」が名前で「Pooh」はそれを飾る言葉のように感じるのですが、そうすると「Winnie the Pooh」は「うんこ野郎、ウィニー」という意味になります(笑)
小雨の振るうらぶれた路地裏でランニングシャツを着た屈強な黒人がクマのぬいぐるみに向かって「ウンコ野郎!ウィニー!」と捨て台詞をはいて走り去り、残された蜂蜜のツボをウィニーが美味しそうに食べているとか・・・?
もしくはあのクマの形をしたぬいぐるみは「アカ太郎」のように誰かの「うんち」で作られたクマなのか?とか遠く思いを馳せております。
まぁこんなこと考えているぐらいなら仕事しろという感じですけど・・・。
たまに心の手綱を緩めるとこういう方に意識がフラフラと飛んでいってしまうのです・・・w
仕事の中の処理するデータの中に「沖仲士」という職業があって、それがなんなのか良く分からなくていろいろ調べたりしていた(別に調べなくてもいいんだけど・・w)
で、そうすると何故かエリック・ホッファーに行き着いた。
で、沖仲士とはなにか?というと船の荷役をする人のことのようだ・・・
エリック・ホッファーはなんと50歳まで沖仲士として働いていたのだそうだ。
アメリカの著名な哲学者が実は肉体労働者だったということに少し驚いたのと同時に、肉体労働の中で培われた哲学というものに興味を惹かれて思わずアマゾンワンクリックで購入してしまった・・・。恐るべしワンクリック・・・・。
最近良く使ってるなあ・・・。今月幾ら請求来るんだろう・・・
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル