AS3から”_x”が”x”になるという話だったけど、これって結構モーション系のクラスの中で使用している変数名の気がする。むぅ・・。
“_”付の変数名は将来的にプロパティになる可能性があるということで、推奨しないという話だったのに、そうとみせかけて、こう!みたいな・・。
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$MU テンプレート変数
メモ
URL レポートの作成
$MU テンプレート変数を指定すると、現在の SWF ファイル内のアクションが参照する URL のリストが作成され、現在の位置にコメントとして挿入されます。これによって、SWF ファイル内のリンクを表示および確認する、リンク確認ツールを実現できます。
使わない気もするけど・・。
とかってできないものなのでしょうかね?
日本語は自動で折り返してくれるのだけど、英語単語は折り返してくれない。
CSSだと”word-wrap”で指定するのだけど(Firefoxではword-break: break-all;とかいうのがあるらしいけど、まぁHTMLの話)、これはFlashのCSSプロパティの中に入っていないはずなので、当然のごとく無視される。textField自体に”wordWrap”は存在するものの、これはもっと広義の折り返しなのであまり関係なし。(正確に言うと、headからtextField._widthまで到達すれば折り返すが、head自体を前送りにしてくれない)
—
ABCDE
FG,XX
—
はできるけど、
—
XXX,A
BCDEF
—
はできなくて
—
XXX,
ABCDE
F
—
になる。
この辺やろうと思ったら1文字1文字バラバラにtextFieldを作るしかないのかなぁ?それは結構面倒だな。
テキストフィールドにテキストが入力できないんだけど、そんな仕様だったっけ??
なんかフォーカス自体が消失して割り当てられない感じなのだけど、初めて遭遇。
いやー原因がさっぱりわからなくて猛烈にはまった・・・。
入力フィールドにEmbedFonts使うなってことですか?ごふぅ。
とりあえずprototype使って強制的に解決したけど、なんか釈然としないなぁ・・。
原因を整理。
空の入力textFieldにembedFontsを適応し、textFormatを当てると、textFieldが消失。
(embedFontsしなければ問題なし、また何かしらの文字があらかじめ入っていれば問題なし)
Flash® 8 INSPIRATION SCENE Summer Jam
えとAdobeさんでお手伝いしたINSPIRATION SCENEが何故だか全国サマーツアーを行います。ヒャー(汗 私は8/8の大阪、9/2の沖縄、そして9/6の東京に登場します。基本的に引きこもりなので、うまくしゃべれないと思います。ごめんなさい。
あと8/14の夜に Flash® 8 INSPIRATION SCENE Night Jamというのも行われます。
- イベントオーガナイザー:タナカ ミノル
- INSPIRATION SCENE:高木 久之/koji NISHIDA/トザキ ケイイチ/タロアウト
- 梅津岳城(4scandals)
- さうなまん(モイモラ)
- 鹿倉公維(KOUI.NET)
- セトウナオ(graffiti)
- flapper3
- タカヒロウ
- nae
- A.e.Suck(ROKUNANA WORKSHOP OF MEDIA DESIGN)
- ワダ ナナヒロ
- よしだゆたか(wise.com)
- 荻原 貴明(おぎわら遊技場)
- イエイリカズマ(paperboy&co.)
- 眞野 東紗
- 松村 慎(クスール)
- 野中 文雄(ROKUNANA WORKSHOP OF MEDIA DESIGN)
- たけはらみのる(こしあん堂)
と非常といった大量の出演者が登場します。これは個人的に見に行きたいと思います。
ということでもし見かけたらやさしくしてください。
よろしくお願いします。
よく思うのだけど、ErrorクラスでErrorタイプを複数作る際にサブクラスで追加していくのは効率的なのか?が良くわからん。複数人で作業を進めている場合には楽なような気がするが、一人で作っている際には逆に面倒な気がするのはオデだけ?
個人的には
throw new Error({type:”dead”,message:iName+”に値が入力されていません”});
みたいな感じだと楽な気がするのだけど、messageプロパティの型がString限定なので、Classレベルからの修正が必要。何故”String”に限定しているのか?これだとtypeが各チェックレベルで分散するから管理が難しいということなのかな?いや、どっちにしても関数レベルでtry…catchしているんだから分散するか・・・?それともJAVAとかそういう他の言語との統一性ということなのかな?
catchで判別するか、catchの中でif判定するかの違いぐらいなんだが、いまいちErrorクラスの利点を完全に把握できてないような気がする・・・。
その後で”dispatchEvent”とか使ってたりするから余計にややこしくなっている気がする。
別にここに書いてもあれなんだけど、メモ。
hitTestの対象にマスクを入れないようにできないものだろうか?
あと_visible = falseに設定した場合もhitTestの対象から除外できないもんだろうか?
よろしくお願いいたします(誰
要素が多すぎてなんでこの挙動なのか把握できん・・・汗
少なくすると正常に動くんだけどなぁ・・。
Stage.height
なんかしらんけど、2フレーム以前でStage.heightを呼び出すと実際のサイズ-100の値が帰って来る。あれー?今までこんな動きしてたっけな?と思ってググッたら出てきた。
F-site | Stage.heightが100ピクセル足りない
んー知らなかったぞw
まぁ今までonResizeで使用していたから別にいいんだけど・・。
2004からって・・・直せよ・・・汗
イージングのクラスとメソッドについて
いつもFlashのヘルプの中でどこにあるのか忘れるので、ここにメモ・・・。
Back
アニメーションをトランジション範囲の片側または両側を一度超えて拡張し、オーバーフロー効果を発生させます。
Bounce
トランジション範囲を超えずに、この範囲の片側または両側にバウンス効果を追加します。バウンス回数は長さと関係し、長いほどバウンス回数が多くなります。
Elastic
トランジション範囲の片側または両側で外部に伸縮効果を追加します。伸縮度は、長さの影響を受けません。
Regular
一端または両端で実行速度を減速します。これを使用すると、加速効果や減速効果を実現できます。
Strong
一端または両端で実行速度を減速します。これは Regular と似ていますが、より大きい効果があります。
None
効果、減速、または加速を設定せずに、最初から最後まで等速で実行されます。このようなトランジションは線状トランジションと呼ばれます。
上記の 6 つの各イージングクラスには、次の表に示す 3 つのイージングメソッドがあります。
easeIn トランジションの最初にイージング効果を発生させます。
easeOut トランジションの最後にイージング効果を発生させます。
easeInOut トランジションの最初と最後にイージング効果を発生させます。
これとrobertpennerを組み合わせればほぼ網羅できるかなぁ・・。ただまぁこのClassには慣性継承の概念がないのでどっちにしても自分でイチからくみ上げないといけないのだけど・・・・汗
ちゅうかさ、コンポーネントでもTweenって存在しているのがよく分からなくさせている原因だとおもうのだがどうでしょう?
新しいの出てた。
Latest releases
experimental releases SEPY 1.5.2RC4 released (Fri, 06 Jan 2006 11:35:44 GMT)
Released at Fri, 06 Jan 2006 11:35:44 GMT by sephiroth_tmm
Includes files: SEPY-ActionScript-Editor-1.5.2RC4.exe (8568563 bytes, 986 downloads to date)
ref:SE|PY ActionScript Editor
今新しいマシンのセッティング中なので、まだ使ってませんが・・・
BitmapDataの解放
BitmapData.disposeじゃなくって、その中身だけ消すようなメソッドはないんかしら?
BitmapData.disposeやっちゃうと、もう一度BitmapData定義しないといけないっちゃ。これはやりたくないんだけどなぁ・・・。まぁ別に切り分けてしまえばいいんだけど。
あら、こんな仕様しらなかったよ。
SWF ファイルと同じディレクトリまたはサブディレクトリに格納されたローカルの FLV ファイルを再生できますが、上位のディレクトリを参照することはできません。たとえば、SWF ファイルが “/training” というディレクトリに格納されており、”/training/videos” ディレクトリに格納されたビデオを再生する場合は、次のシンタックスを使用します。
んー?なんかめんどっちな。
Macromedia Lab 日本語ブログ
akihiro kamijo
先月末に始まり、忙しくって紹介できませんでしたが、Macromedia Labs Homepageの内容をmacromadia japanの上条さんがブログ形式で解説してくれています。
VNC with flash | via.BicRe | imagenerationes: FlashでVNC
なーー、すげえなこりゃ。すげえというか・・。キャプチャだけではどこまでのことができるのかいまいちわっかんないですけど、まぁクリックぐらい?テキストの入力もできたりする?
flash.net.Socket、DES encryption、ActionScript3といったところの技術を使用しているらしいです。(Data Encryption Standard のalgorithm for ActionScript 3のリンクがデッドだ・・・(;´Д`))
あれだね、OS Flashの話もあるし、HPの話もあるし、なんかみんな結構おおマヂだったりするん?
明らかに存在しているワードを入力してもヒットしない場合があるヨ。
あとクリップボードからワードをテキストフィールドにペーストできなくない?
そんでもってライブラリの使用数がオブジェクトを選択すると変化したりする場合があるのだけど、オデだけ?危うく使用数0の奴を削除して掃除しようとして死にそうになりました・・・。
なんか今まで普通に使っていたところが不具合おきていてちと怖いです。
adobeになってからでもバグフィックスされるのかしら?
うまく動きますかぁ?
うちの事務所ではなんかうまく接続できないみたいです。
というか眠い・・・まぶたがくっつく・・・。
んーっと、一応loading途中に故意にunloadClipを行って呼び出そうとしても発動しないですか?
ヘルプには
MovieClipLoader.loadClip() でロードされたムービークリップを削除します。このコマンドをムービーのロード中に発行すると、MovieClipLoader.onLoadError が呼び出されます。
と書いてあるのだけど、今のところローカルでは発動を確認できませぬ。とりあえず”not found”とかの通常ステータスはローカルでも確認取れるのだけど・・・。
これはver.7の時の”onLoadProgress”がローカルで動作しなかったという状況とおんなじ感じでしょうか?まぁ別に読み込み停止してonLoadInitとか発動しないのならそれはそれで対応考えるだけですが・・・。
The quest for a new video codec in Flash 8
実際使ってみて感じることは、それほどクオリティには差がないんじゃないんじゃないか?ということ。アウトプットされるファイルサイズも今のところほぼ一緒。画質もほぼ一緒(というか違いが分かるほど元素材の画質がよくないのかもしれませんが)ただまぁOn2 VP6はアルファチャンネル持ってるわけで、それは今後のPIP展開の中では結構肝な部分なんだろうなぁ。
ということで勝ち組に一気になりそうなOn2の社長のインタビューなども合わせて・・・。VP7の展望とか、MSに対しての宣戦布告気味の発言とか有頂天な様子が手に取れます。(写真も満面の笑み)
VP7とかはかなり興味深い内容なのではないだろうか?(詳細不明)
ま、なんにしてもアルファが抜けてくれればお父さんは特に言うことはありませぬ。