
チェリオ なんちゃってオレンジ
あまりの異様さに思わず買ってしまった。
味は薄めたバヤリースオレンジ。
飲んでいる間中、体が「醤油!」という反応をして落ち着かなかった。
月: 2008年11月
ProgressionはSWFAddressを内包しており、URLハッシュの制御が可能です。
また同様にSWFAddressの持っているページタイトルの制御もSceneObjectレベルで可能です。
(ただしブラウザ同期機能を有効にしておく必要があります)
やり方は簡単でSceneObjectの中で”title”を設定してやるだけで、そのシーンに移動した際にページタイトルが変更されます。
何も設定しない場合には各シーンのsceneIdが”|”区切りで表示されます。
インデックスシーンにのみ設定を行った場合には、そのタイトルの後ろにsceneIdが”|”区切りで表示されます。
注目すべき部分としてはシーンイベントの発生のタイミングではなく、”title”の変更を監視していて、titleの変更に対して随時ページタイトルを更新するという点です。
つまり”SceneObject”の中で複数のページタイトルを持たせることも可能と言うことになります。
(ただURLは別の話になるので、その行為にどれほどの意味があるのか微妙ですけど)
こんな感じ(※CastSprite等の中から)
titleのベース部分と、シーンタイトルを別で制御できたりするのか?はちょっとまだ良く分からないですが、まぁシーン設計の際にキチンとsceneIdが定義できていればtitleを設定しなくても問題ないかも知れません。(ただし日本語のタイトルはsceneIdに日本語を使ったことが無いので分からないですが・・・)
なんにしてもやりたいことの細かい部分まで行き届いていて、感心しきりです。
Progression 3.0.7リリース
一日遅れですが
blog.progression.jp» ブログアーカイブ » [お知らせ] 緊急アップデートのお願い
だそうです。なにやらセキュリティに関する部分のアップデートということです。
このアップデートで修正される問題は、3.0.0 Beta 1 から 3.0.6 までの全てのバージョンが対象となっております。
過去、該当バージョンにて制作されたコンテンツに関しても、お手数ですがプロジェクトパネルの自動アップデート機能をご利用いただき、最新の状態となるように修正作業をお願い致します。
これはちょっと具体的な修正箇所を公開は難しそうです。
詳細は個別にメールでと言うことですが、これは大変だ・・・・汗
GNU系プロジェクトこういうときに本来の持ち味である公開性が使えなくって個人に負荷が集中してしまうのが辛いところ。やっぱなんかビジネスとして展開しないと作者さんが疲労してしまいそうで心配です。
AdobeCS4のアップデートで20万近くかかりますが、心情的にはProgressionにも20万ぐらい払いたい気持ちです。
ということでアップデートしてみます。
そう言えば月曜日にコンペを一つ取らせて頂きました。
担当の方から
「スイマセン、トザキさんに決まってしまいました」
と電話がありました。
そんな状況です。
ギザな感じです。
30分間違えて
遅刻してすいませんでした。
がんばりましょう。
がんばります。
よろしくおねがいします。
あと4時間後にプレビュー。
あと3時間後にエアコンの修理。
Tシャツのデザイン
今月中にキチンとやります。
がんばります。
ほどほどに。
お腹がすきました。
朝の6時です。
グットモーニング、川崎。
ドキュメント系を見るのにGoogle Chromeを使ってアプリケーション化しているのですが、アプリケーションって複数タブのセットで登録できないのだろか?
バラバラでも別に見る分には問題ないのだけど、タスクバーが一杯になるのが嫌だ。
中西元男公式ブログ | 中西元男 実験人生: DoCoMoどうした?
デザイン、ブランディング等多岐に渡って非常に興味深い話です。
ここ数年長年使用してきたブランドロゴを変える企業(佐川、JAL、docomo、Fuji fuim等)が多いように感じますが、果たして以前のロゴと比較してみるとどうかしら?と思うこともしばしばです。
リンク先のブログの話がすべてだとは思いませんが、でも納得できることも多々あり。
「マックが出てきてデザインがマックになってしまった」とは、有名なイギリスのデザイナーから聞かされた言葉です。
これは、パソコンのマッキントッシュの出現で、デザインがマクドナルドになってしまった、つまり、そこそこ食べられるが特別上等ではないデザインが氾濫する時代になってしまった、ということを意味するユーモラスなたとえです。確かに最近のロゴタイプデザインの美的品質の低さや造詣的にダル(鈍い、切れのない)なデザインの多出には、専門家として困惑してしまうようなものが沢山あると言えます。プロジェクトの関係者の中に「目の人」と呼べる人が存在していないのだなぁとも思います。これはまさに文化度の問題でしょう。
これに関してはMACというかPC環境の出現に伴う弊害だと思いますが、この辺は自分でも如実に実感します。やっぱソフトの中で作業しちゃうとその枠の中で収まってしまう危険が高いなぁ・・と感じます。(できる人は軽々と枠を超越するのでしょうが)
まぁ特にMACは持っているだけで「デザイナ」気分になったりするので非常に危険な気もします。
ソフトウエアが脳の中のイメージをダイレクトにアウトプットしているのか?
それともソフトウエアに制約を受けてしまっているのか?
Progressionの便利機能の一つに
sync : Boolean
ブラウザ上でコンテンツを実行している場合に、URL と Progression インスタンスのシーンを同期させるかどうかを取得または設定します。 同一コンテンツ上で有効化できる Progression インスタンスは 1 つのみであり、複数に対して有効化を試みた場合、最後に有効化された Progression インスタンス以外の sync プロパティは自動的に false に設定されます。
があるわけですが、”Index(CastDocument)”クラス内でコマンドを使って外部ファイルのローディング処理等をしつつ、”sync=true”にしていると、コマンド処理待ちをすっ飛ばして自動的にfirstSceneIdシーンに遷移してしまいます。(prog.goto( prog.firstSceneId );”を記述していない場合、プレビュー環境では遷移しないのですがブラウザ上でみると遷移しちゃう)
各シーン毎に必要なものを読み込む様な形であれば問題ないのですが、先読みデータ前提で各シーンの設定していると(例えば外部イメージをbitmapdataとして保持して、そこから呼び出したり)、読み込み前のためにnullになってしまってエラーが出てきます。
でわどするか?っつーと”prog.sync = false;”の設定をコマンドの中にいれて設定を同期させてしまいます。つまり先読み処理が終わった後、且つ最初のシーンへの移動の間で設定する。こんな感じ
CODE-1
これで多分大丈夫。
多分・・。
観ているだけでドキドキする
ペルーのワイナピチュ(マチュピチュのすぐ隣の山)に登ったとき、落下して帰ってこない人が居るということで入山の際にパスポートとサインが必要だったんだけど、それなんか比べ物にならないぐらい怖い。
ワイナピチュも建設中はたくさん死んだだろうなぁって思ったけど、こっちも建設工程想像すると胃が痛くなる。
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火達磨な状態で今週末は事務所にこもって作業しています。
夕食時に一時帰宅したら、マイソンがクッキーを作ったといって”一つだけ”食べさせてくれました。
2歳以降の進化スピードは尋常じゃ無いです。
日々色々なことを経験して覚えていっています。
小生意気なこともたくさん言うようになって来ました。
怒ったときとか「コノヤロー」とか叫びます。
オデは使わない言葉ですが、嫁がたまに言っているから?
それともオデが家に居ないときに嫁が連呼しているのか?
不安です。(どっちの意味でも)
悲しいときに「カナシー!」と叫びながら泣くのはとても可愛いです。
仮面ライダーキバ
仮面ライダーシリーズ、石ノ森章太郎生誕70周年の記念作。(ちなみにカブトは仮面ライダーシリーズ生誕35周年記念作品) 平成ライダーに見られる善悪の境界の曖昧さ(特に龍騎、ファイズあたり)から一歩踏み込んだ状況になっております。明日の放送は仮面ライダーの歴史上記念すべき回になるのではないか?と思ったり思わなかったり。
最近時間の移動(2008年と1986年)の際に、時代が分かりやすく表示されるようになった。あれは子供にわかんなかったんだろうな・・・。両時代を生きた人間ならファッションとかBGMとかで時代判別ができるけど、知らない人とっては何が何だか・・・。
その前に仕事がんばる。
打ち合わせ2個連続で、合計7時間。
帰りのラッシュの電車でぐったり。
明日も打ち合わせ・・・・アフン。
作業時間が欲しいぃぃぃぃ(汗
Azbuka Pro

Azbuka Pro Complete Family Pack Font – Fonts.com
142,250yen。円高還元~!!Fuck!
I wanna get a least Condense Series.
このエントリーは日記です。
いやー調子にのってCastSpriteを激しく入れ子にしたものを作って、SceneObjectの”_onUnload”から”RemoveChild”で引っ掛けて、その子、孫、ひ孫へと”_onCastRemoved”で連鎖させていったらコマンドの発動順番が訳分からなくなった。これはあんまネストさせないで、深度を同じとかにして管理しないと把握できないなぁ・・・。
なんかよく分からないのは、
ICastObject オブジェクトが RemoveChild コマンド、または RemoveAllChild コマンド経由でディスプレイリストから削除された場合に送出されます。 このイベント処理の実行中には、addCommand() メソッド、及び insertCommand() メソッドによるコマンドの同期処理が行えます。
してないCastSpriteも”_onCastRemoved”を呼び出されていること・・・。
親のCastSpriteがremoveChildされたら自動的にRemoveAllChildrenが実行されたりするのだろうか?
まぁちょっと今の構造はややこしすぎて自分でも分からないのでもう一度組みなおして整理する。
昔自分で作ろうしてそのまま忘れていた(当然自分のアマゾンアフェリエイトでw)。しかしいまや時代はiPhoneや2ndLife(汗)で制作物を売る時代。WEB2.0ももう終わり。もうそのまま忘れてよし。ということで、試しにペタリ。
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しかしこのwidgetのコード長すぎる。Flash単体じゃなく、HTMLとの複合技で作られていて、CSSとかも含まれている・・。逆にある意味すごい。ただし自分では絶対作りたくないタイプだ・・・。
痛いニュース(ノ∀`):【3kmひきずり事件】 鳥越俊太郎「(犯人は)根っからの悪人ではないと思う」
被害者の存在は「悪人」の存在する十分条件では無い。
差別される側の人間が清らかな善人ばかりだという話がフィクションだということは、誰でも気付いている筈だ。真実を書けないという作家にとって致命的ともいえる事実を、「善意」などというわけのわからない言葉を使って隠蔽し、自分で勝手に納得しているような作家のなんと多いことか!
~Faulkner
話それるけど、今年の夏ぐらいからリリースされている世界文学全集良いよね。日々の忙しさにかまけてこういう本を読まなくなってしまったけど・・・・。雑誌と漫画とライトノベルと技術書ばっか読んでいる気がする。(一応打ち合わせとかで電車に乗るときは読むようにしているけど)
Hot Teen Busted By Dad
怒ります。
Progression 3.0.6 をリリース
progression.jp | 開発 | リリースノート | 3.0.6
新しいバージョンがリリースされました。
で、アップデートしてみました。
自分の環境は
・Flash 用標準パッケージ(日本語版)
・FlashDevelop
という感じなので、mxpを更新インストールして、Flashを起動。
Progressionプロジェクトパネルの「アップデート」ボタンをクリックして、更新したいプロジェクトフォルダを選択してアップデート。
自動的にプロジェクトフォルダの中に含まれる(src以下なのか?はちょっと分からなかったですが)FLAファイルが自動的に開かれてアップデートされていきます。で、更新完了。
で、コンパイルしてみると、エラーが出てしまった。
ちとこれまだどこに原因があるのか分かっていませんけど、分かったら追記しておきます。



