彼女の実家にご挨拶。
緊張しますた。

次の日は車を借りて標高2300mまでドライブ。秋のスキー場でリフトに乗って一番上まで。
既にチラホラ雪が降っていました。
大自然の中で犬と走り回って少し気分転換。
ドカーーン!
番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」の中で、人間を弾代わりに大砲から撃ち出し、ウレタンを敷き詰めたプールに着地させるというゲーム。撃ち上げられた葛城さんはヘルメットをかぶっていたが、鋭角的に落下。収録後、頭と背中の痛みを訴えたため、救急車で病院に搬送された。
んんんんーーー54歳にもなって人間ロケット。
芸能界って恐ろしいです。
3Dデスクトップ
むむむ・・・
使い易いのか?使いにくいのか?それが問題だ・・・。
3DNAデスクトップVer.1.0
小さい頃からトマトが好きだ。
小さい頃は塩を右手に持って、そのままかぶりついてよく食べていた。
大人になって煮たり焼いたりする知識を習得したが、やっぱ丸かじりがおいしい。
どっちかというとオヤツでトマトを食べているかんじ。
トマトは世界の多くで「果物」だという認識をされているけど、日本ではどちらかというと「野菜」というイメージ。
そんなあなたの観念を覆すトマトが高知にあります。
その名も「シュガートマト」ド━(゚Д゚)━ ン !!!
「瀬戸ジャイアンツ」もブドウの概念を覆すという話だけど、まだ食べてないので分からない。
しかーし、「シュガートマト」もトマトの概念を打ち破るほどに美味かった。というかほんとにフルーツなんだとこのとき実感しました。
トマトの酸味はなく、ひたすら甘い、甘い、甘い。
見た目がトマトなので、最初違和感があるんだけど、なんにしても美味い。
トマトが「野菜」だと思っている人、是非一度お試しアレ
インターネットが便利だなあと思うのは、歩かないで珍しいものを購入できるということ。
気になった時にすぐ購入フローに入れるってのがとってもステキ。
金喰い虫
このところソフトのバージョンアップのお知らせが続いている・・・。
まずはFlashMX2004。これが単体だけですでに36000円。おぃおぃ昔なら新品で買えたよ!って値段。これをStudio MXにしたりすると72000円。
新規購入だとMX2004は84000円でStudioは12万!どわーーー!
Adobeが反面値下げしているにも関わらずマクロメディア強気です。
で、一方のAdobeはビデオ関係をリリース。
AfterEffects6。これProfessionalでアップグレードすると68000円。
そしてPremiere Proへのアップグレードは25000円。
さぁこれ全部アップグレードしたら165000円なり!
ぐはぁ・・・
毎年ソフトやフォントに幾ら金使っていることやら・・・・。
まぁそれで飯を食ってるんで買って当然なんですけど、もう少し安くしてくれないかなあ・・・・。
ちょっと悩むなあ・・・・
非常に興味深い・・・
結構ここまで算出するのって大変だと思うんだけど・・・・
http://www.maeda.co.jp/fantasy/
こういうので面白く企業知識を伝達しているわけですね。
ってか前田建設さんって潜水士やってるときにお世話になりました。
仙台の学校とか水門とか色々やったような記憶があるんだけど、忘れた・・w
ん?松島の調査だっけな?
イェーィ!ってサウンド
精神的体力的に「もうだめぇぇぇ」となった時にコーラとタバコと共に必要なものが音楽。
で、もう本当にだめだ!って思った時に聞くとテンションを再度持ち上げることのできる曲は人それぞれ色々あると思うけど、まぁ有名なところだと「ロッキーのテーマ」
この曲が流れると意味もなく腹筋や腕立てをはじめ、階段を駆け上り両手を突き上げて叫びたくなります。しかしこれは仕事で使うには逆効果です。どちらかというと肉体労働の時に聞くべきです。
ウチのサーバはネスケが嫌い?
このブログをネスケでみるとCSSが適応されない形で表示されます。
テンプレート編集しているときはローカルでざっと見てたんですけど、それは別に問題なく普通に見れていたんですよね・・・。
で、なんかタグとか間違ってるのかなあ?とか思ったんですけど、よーわかりませんでした。
ちなみにすげー簡単なCSSでも適応できませんでした・・・w
http://39.img8.com/test/check.html
一応パケット拾ってもキチンと受信できているけど適応できない・・。
同じドメインの中の他のページとかはjavascriptとかかましてCSSをlinkしているのですが、それは問題なく適応できていたり・・・。
なんか根本的なミスを見逃しているのだろうか?
ってかこんなことをしている場合ではないです。はぃ
一度打ち切り。ネスケで観るな!ということで・・・・
MTのCSSを少し気分転換に触っていたのだけど、なんか良く分からない現象がwin/ie6.02で発生
としてそれぞれのスタイルを
とかにすると「最近のコメント」以下のサイドメニューのマージンが食い込んでしまう。問題は恐らく”ul”,”li”のあたりにあるのだろうけど、いまいち理由が良く分からない・・。操作続行中・・・
っちゅうかちょこちょこやるから不具合が多発中・・w
仕事の中の処理するデータの中に「沖仲士」という職業があって、それがなんなのか良く分からなくていろいろ調べたりしていた(別に調べなくてもいいんだけど・・w)
で、そうすると何故かエリック・ホッファーに行き着いた。
で、沖仲士とはなにか?というと船の荷役をする人のことのようだ・・・
エリック・ホッファーはなんと50歳まで沖仲士として働いていたのだそうだ。
アメリカの著名な哲学者が実は肉体労働者だったということに少し驚いたのと同時に、肉体労働の中で培われた哲学というものに興味を惹かれて思わずアマゾンワンクリックで購入してしまった・・・。恐るべしワンクリック・・・・。
最近良く使ってるなあ・・・。今月幾ら請求来るんだろう・・・
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
魁クロマティ高校
10/2 25時からスタートだ!
ド━(゚Д゚)━ ン !!!
サイトも一枚絵でイカスぜ!

おれも眠りたいよ・・・・
Selection.getFocus()
リファレンスには
インスタンス名があるテキストフィールドに現在のフォーカスがある場合、Selection.getFocus は TextField オブジェクトのターゲットパスを返します。それ以外は、テキストフィールドの変数名を返します。
とあるのだけど、どー考えても既にインスタンス名しか返してくれない気がするのだけど・・・。なんかミスってるのかな?
フガフガ・・・
まぁtextfieldのinstanceNameの方が取り回しは楽なんだけどサー。時間同期とか考えるとまだまだvalueも使わざるを得ないので微妙です。
(てかtextFiledでinstance Nameをつけてないものを何度も表示させるとドンドンtextFieldOjjectが蓄積されていくのはなんなんですかね?そして、それをデバッガで開こうとするとFlashが必ず落ちるってのは正直つらい・・・)
慢心していないか?
堕落していないか?
卑下していないか?
そして
忘心していないか?
克己せよ。
RSS生成ソフト
Headline-Editor
ん、これで手動更新のサイトにもRDFつけれるってこと。
そんでブラウザを通さずにRSSのみをREADするソフト”Headline-Reader”もあります。
PushとPullの狭間の媒体であるメールマガジンがウイルスによって破綻しつつある今、次はこういうRSSを用いたツールとかが出来てくるかもしれないなあと思った。
個人的にはバックエンドを使わないでプラグインのようにRSSリーダーみたいなのが既存のブラウザに実装できたら嬉しいけど、まぁ著作権の問題とkあるだろうし難しいのかな?

それ食べれるの??
今日はb.A.さんの『信蔵塾』にお邪魔させて頂いてきました。
今日のお話は「ブランディング」に関わる部分のお話でした。
当然この世界で生きてきてブランディングという言葉は知っているわけで、なんとなくこういうことだろうということを感覚的には把握していたのだけど、今日でかなり頭の中がすっきりと繋がった感じです。
まぁ世の中情報過多になってきて、単純に企業側の言葉がユーザーに届かないというか、スペックだけ見せても逆にそれ自体が足を引っ張る可能性の中で、どれだけコンシューマーの気分を盛り上げていくストーリーを演出していくか?ってところが今の状況なのだろう。
特に日本は浪花節なので、プロジェクトXみたいな展開でアピールされると結構「じーん」と来て企業イメージも大幅アップって図式がある程度確立されている気がする。
ただあまりにそれ前面に出しすぎても演出過多になって「ほんまかよーー」「ちょい大げさちゃうんか?」みたいな部分もあるだろうし、その辺は微妙な心理戦って感じ。
ブランディングって行為が企業活動にとっていつ頃から明確に戦略として必要だと認識され始めたのか?は今ちょっと分からないけれど、ブランディングの形態が受身的な手法から能動的な手法になったのは恐らく最近なんじゃないかと思う。(当然マーケティングコミュニケーションは昔からやってるだろうけど)
ブランド知識って部分も微妙なところで、それをその企業がおおっぴらにアピールすることで逆に「あーうぜぇよ」って思う部分もあるかもしれない。そういう話ってある意味密かに流れてくるから好感度があがるってところもあるだろうと思う。(そういった意味で記事と連動させたりするんだろうとは思うが)
まぁ人間に置き換えると「おれってここがすげー!おれってスーパー!」とかおおっぴらにアピールされると逆に怪しかったりとかするし、普段強面の番長(w)が雨の日に捨て猫を拾ったりするとカウンターで必要以上に好感度アップしたりとか色々あるわなぁとおもった。
そしてデザインって仕事はそういった人間の心理を巧みに操作しつつ、企業の望むブランドイメージへと導いてブランド価値を高めていくわけだ。まぁ正直ちょっとずるい感じもしたりするw
「ろくでもない男性会員でも素敵なところを見つけ出し、女性会員にあの手この手を駆使してアピール、紹介し、結婚まで導いていく結婚相談所の相談員」
が頭の中に浮かんでいるけど、これは合っているのだろうか?w
いつも1人で仕事をして、こういうことを話したり聞いたりする機会があまりないので、今日は本当に面白かったし勉強になりました。
本当にありがとうございました。
「プロレスというのはリングの中で真剣に闘うと同時に選手同士が相手の技を、自分の技も掛けて相手の技も掛けさせてクライマックスにもっていきながら、最後には自分自身の決め技で相手を倒すというスポーツだ」
~新間寿
結局PRIDEとかで良く感じるやりきれなさってのは、相手を信頼、尊敬できない選手同士が、恐怖心から相手を倒すことだけしか考えない闘いを大衆の前で行うというところが大きいように感じる。選手の人間性とかは関係なく、ただただ殴り合って最後にどっちが立っているか?とか、正直観ていて辛い部分がある。(そうでない試合も当然あるけど)
現在あのようなう戦いが好まれているのは、世の中自体が相手に信頼も尊敬も抱いていない。倒すか?倒されるか?というような精神状態だからなのかな?とか思ったりした。
最も危険な米当局者トランプ
去年フランスで発売されたTHIERRY MEYSSANの“L’Effroyable Imposture”を発売した左派系シンクタンク、Reseau Voltaireが最も危険な米当局者トランプを販売開始した。
一応日本からも注文できるみたいなので注文したいんですけど、オーダーフォームのフランス語が読めません(涙)ちょっとフランス語頑張って解読して注文を試みる予定。
PDFレベルで読んで見ても結構強烈な皮肉が書いてあります。(この辺マイケル・ムーアの「アホでマヌケな・・」の内容に似ている。)
話しずれますけど”THIERRY MEYSSAN”って結構興味深い内容の本をいくつも書いていて常々読みたいなあと思っているのですが、日本語訳されてないんですよね・・・。韓国版とかはあるのですが・・・なんか圧力かかってるんですかね?(謎)です。
個人的には先にアメリカのリリースしたイラク関係者のトランプとか、まさにアメリカの戦争に対してのゲーム感覚を如実に見せられてちと嫌悪感あったのだけど、こっちの方は逆に親近感沸きます・・。
土曜の夜中に酔っ払い状態のS谷さんから電話で誘って頂いて洗足の安田尚樹さんのホームパーティなるものに行ってきました。
こういう集まりってよく招待していただくのですが、芸術や美術の素養のない引きこもりとしてはかなり躊躇してしまって行けないことが多かったのですが、今日は犬を連れてきてもよいというお話だったので、プリンの散歩もかねて行ってきました。
やっぱ最初はどうしていいのか分からなくって呆然と立っていたのですが、犬のお陰もあって色々な人とお話することが出来ました。
色々気を使ってくださったS谷さん、A山さん本当にありがとうございました。
そして色々話してくれたみなさんありがとござました。
かなり構えていたんですけど、普通に話すことが出来ました。
お陰で楽しく過ごすことが出来ました。
調子に乗ってまたお邪魔させていただきます。
個人的にはMr.Baterの「パーティいかなあかんねん!」ネタをやりたかったですけど・・・